2026年05月08日

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発売70周年「雪印ソフトカツゲン」× AIRDO コラボレーション 新千歳空港で約700名様へ「雪印ソフトカツゲン」を配布

雪印メグミルク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 佐藤 雅俊)は、北海道限定の乳酸菌飲料「雪印ソフトカツゲン」が2026年に発売70周年を迎えるのを記念し、株式会社AIRDO(本社:北海道札幌市中央区 代表取締役社長:鈴木 貴博)と2026年4月29日に初のコラボレーションイベントを実施しました。

「雪印ソフトカツゲン」は、北海道限定のロングセラーの乳酸菌飲料です。

AIRDOは、北海道内6都市と本州・福岡を結ぶ11路線を運航し、「北海道の翼」として安全で快適な空の旅を提供しています。

今回初めてとなるコラボレーションでは、2026年4月29日(水)、東京(羽田)発・札幌(新千歳)着の対象便をご利用いただいたお客様へ「雪印ソフトカツゲン」のサンプルを配布いたしました。

当日はゴールデンウィークの期間中ということもあり、多くのお客様がご搭乗されていました。新千歳空港の飛行機出口に直結した通路内では、雪印メグミルクとAIRDOのスタッフより、ご搭乗いただいたお客様にお礼とともに「雪印ソフトカツゲン」を配布しました。受け取っていただいたお客様からは、大変ご好評をいただきました。



2026年4月29日(水) 
東京(羽田)発・札幌(新千歳)着

■11:45着 ADO19便 ■12:45着 ADO21便 ■14:20着 ADO23便

「雪印ソフトカツゲン」(180ml) 3便合計で約700名様のお客様へ配布しました。

雪印ソフトカツゲン」はおかげさまで70周年

「雪印ソフトカツゲン」のルーツは、1938年発売の乳酸飲料「活素(かつもと)」にさかのぼります。同飲料の乳酸菌は1956年に瓶入り「雪印カツゲン」へ、1979年に紙パック「ソフトカツゲン」へと受け継がれました。70年にわたり北海道民に飲み継がれてきた“北海道民のソウルドリンク”として親しまれています。
歴史について:https://www.meg-snow.com/100th/katsugen.html

「勝源(かつげん)神社」分社を新千歳空港に設置しました

2026年4月1日(水)~5月7日(木)の期間、新千歳空港AIRDO出発カウンターにて「勝源(かつげん)神社」を設置しました。

AIRDO出発カウンターに設置した「勝源(かつげん)神社」分社

「勝源神社」とは?

2005年に「カツゲン」発売50年を記念して、合格祈願と必勝祈願の守り神として札幌工場内に設置され、2016年に隣接する「酪農と乳の歴史館」に移設されました。受験生やスポーツ選手など、多くのお客様が合格や必勝を祈願するために訪れています。

お客様からのお問い合わせ先

雪印メグミルク株式会社
お客様センター

TEL 0120-301-369

9:00~17:00(年中無休)

報道機関からのお問い合わせ先

雪印メグミルク株式会社
広報IR部 広報グループ

TEL 03-6859-1466

E-mail msb-pr@meg-snow.com

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