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チーム紹介

チーム概要

名称 :

雪印メグミルクスキー部

創部 :

昭和21年(1946年)

場所 :

北海道札幌市

「2017-2018年シーズンの体制」

部長 :

池浦 靖夫

副部長 :

山﨑 俊一

監督 :

原田 雅彦

コーチ :

岡部 孝信

選手(スペシャルジャンプ) :

伊東 大貴(主将)、栃本 翔平、伊藤 謙司郎、清水 礼留飛、
原田 侑武、小林 潤志郎、佐藤 幸椰、佐藤 慧一

マテリアルコーチ :

鈴木 彰

トレーナー :

吉泉 英樹

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チームの沿革

雪印メグミルクスキー部 沿革

西暦(和暦) スキー部沿革 会社・世相
1945年
(昭和20)
第二次大戦 終戦
1946年
(昭和21)
落合力松 入社(距離選手)
スキー部創設
興農公社時代
1947年
(昭和22)
落合まさに超特急。国内大会圧勝。
落合力松を中心とした酪農スキー部全盛時代に入った。
株式民主化を行い、北海道酪農協同株式会社に改称
1948年
(昭和23)
  過度経済力集中排除法の指定を受ける
サンモリッツ(スイス)
冬季オリンピック開催
1949年
(昭和24)
北海道スキー選手権大会リレー競技で酪農チームが優勝  
1950年
(昭和25)
  雪印乳業株式会社と北海道バター株式会社(後のクロバー乳業)に分割
1951年
(昭和26)
連盟の登録名は「酪農」から「クロバー」に  
1952年
(昭和27)
  オスロ(ノルウェー)
冬季オリンピック開催
1955年
(昭和30)
  国連総会は日本の国連加盟を承認
1956年
(昭和31)
菊地定夫 入社 コルティナダンペッツォ(イタリア)冬季オリンピック開催
1958年
(昭和33)
雪印乳業スキー部に名称変更
距離からジャンプに体制をシフト
第一回 雪印杯全日本ジャンプ大会開催
クロバー乳業と合併。雪印乳業の新しい出発
1960年
(昭和35)
  雪印杯昭和34、35年中断
スコーバレー(アメリカ)
冬季オリンピック開催
1961年
(昭和36)
菊地定夫、第2回雪印杯優勝  
1962年
(昭和37)
菊地定夫国内13試合に出場して、優勝12回、2位1回。大倉の空を制した。  
1964年
(昭和39)
  インスブルック(オーストリア)
冬季オリンピック開催
第18回東京オリンピック開幕
1965年
(昭和40)
青地清二 入社  
1966年
(昭和41)
  第11回冬季オリンピック大会は札幌に決定
1968年
(昭和43)
浅利正勝 入社 グルノーブル(フランス)
冬季オリンピック開催
1969年
(昭和44)
  アポロ11号月面着陸
1970年
(昭和45)
  大阪万博開催
1972年
(昭和47)
札幌冬季オリンピックのジャンプ70m級で、日本飛行隊金・銀・銅の活躍。青地清二は銅メダル 札幌(日本)冬季オリンピック
開催
1976年
(昭和51)
  インスブルック(オーストリア)
冬季オリンピック開催
1977年
(昭和52)
第18回雪印杯 角田幸司優勝  
1984年
(昭和59)
サラエボ冬季オリンピック総監督に落合力松就任
第24・25回雪印杯ジュニア組原田雅彦(上川中学)2連覇
サラエボ(ユーゴスラビア)
冬季オリンピック開催
1985年
(昭和60)
田尾克史、坂口昇平、西方千春、西方俊也、渡瀬弥太郎らが国内大会を次々と制す 雪印乳業創業60周年
1986年
(昭和61)
第27回雪印杯、西方千春優勝、少年組で原田雅彦(東海大四高)優勝  
1987年
(昭和62)
原田雅彦 入社  
1988年
(昭和63)
  カルガリー(カナダ)
冬季オリンピック開催
1989年
(平成元)
斉藤浩哉 入社  
1991年
(平成3)
  1998年長野冬季オリンピック
開催決定
1992年
(平成4)
V字フォームを導入。
アルベール(フランス)冬季オリンピックのK120mで原田雅彦、4位。国別対抗戦4位。
国内大会で原田雅彦5勝、斉藤浩哉5勝、西方仁也6勝、計16勝。雪印ジャンプ陣復活。
第33回雪印杯 原田雅彦 優勝
アルベール(フランス)
冬季オリンピック開催
複合団体で荻原健二ら金メダル獲得
白馬ジャンプ台建設の協賛
1993年
(平成5)
原田雅彦、スエーデン・フォルーンで開催された世界選手権でK90m待望の金メダル獲得 原田雅彦、スポーツ功労賞
(文部省)を受賞
1994年
(平成6)
リレハンメル(ノルウェー)冬季オリンピック、国別団体戦で、日本は原田雅彦、西方仁也、岡部孝信(当時たくぎん)、葛西紀明(当時地崎工業)で参戦。
2本目の原田雅彦の失敗ジャンプで金は逸するものの見事銀メダルに。長野への助走となった。
リレハンメル(ノルウェー)
冬季オリンピック開催
1996年
(平成8)
岡部孝信 たくぎんから雪印乳業に移籍  
1998年
(平成10)
長野冬季オリンピックの国別団体で悲願の金メダル。原田雅彦、斉藤浩哉、岡部孝信、船木和喜(現フィットスキー)でつかみとった栄冠
原田雅彦はラージヒル個人で銅メダル。
第39回雪印杯 西方仁也 優勝
長野(日本)冬季オリンピック
開催
ジャンプK120 船木和喜 金
モーグル 里谷多英 金
スピードスケート500m
清水宏保 金
ショートトラック500m
西谷岳文 金
2001年
(平成13)
渡瀬雄太 入社
第42回雪印杯 原田雅彦 優勝
雪印杯女子の部 新設
2002年
(平成14)
  ソルトレイクシティ(アメリカ)
冬季オリンピック開催
2005年
(平成17)
梅崎慶大 入社
第46回雪印杯 岡村創太 優勝
 
2006年
(平成18)
  トリノ(イタリア)
冬季オリンピック開催
フィギュアスケート女子シングル
荒川静香 金
2007年
(平成19)
細山周作 入社  
2008年
(平成20)
栃本翔平 入社  
2009年
(平成21)
伊東大貴、遠藤友晃、伊藤謙司郎 入社
第50回雪印杯記念大会 岡部孝信 優勝
雪印メグミルク(株) 
持ち株会社設立
2010年
(平成22)
バンクーバー(カナダ)冬季オリンピックの国別団体で、伊東大貴、栃本翔平、竹内択(北野建設)、葛西紀明(土屋ホーム)で5位。
第51回雪印メグミルク杯 渡瀬雄太 優勝
バンクーバー(カナダ)
冬季オリンピック開催
2011年
(平成23)

雪印メグミルクスキー部に名称変更

伊東大貴FISワールドカップで4勝(2011~2012シーズン)年間総合成績も4位に。

新生 雪印メグミルク(株)誕生
2012年
(平成24)
清水礼留飛 入社
第53回雪印メグミルク杯 栃本翔平 優勝
 
2013年
(平成25)
原田侑武 入社
2月 FISノルディック世界選手権大会2013 男女混合団体戦で伊東大貴、伊藤有希(土屋ホーム)、高梨沙羅、竹内択(北野建設)で優勝。
7月 FISサマーグランプリ 男女混合団体戦で渡瀬雄太、伊藤有希(土屋ホーム)、高梨沙羅、竹内択(北野建設)で優勝。
 
2014年
(平成26)
ソチ(ロシア)冬季オリンピックの国別団体で、伊東大貴、清水礼留飛、葛西紀明(土屋ホーム)、竹内択(北野建設)で銅メダル。
第55回 雪印メグミルク杯 優勝 清水礼留飛、2位 細山周作、3位 伊藤謙司郎で大会史上初の雪印メグミルクスキー部が表彰台を独占。
小林潤志郎佐藤幸椰 入社。
ソチ(ロシア)冬季オリンピック
2015年
(平成27)
第56回 雪印メグミルク杯 優勝 栃本翔平、2位 原田侑武・佐藤幸椰で、前回大会に引き続き雪印メグミルクスキー部が表彰台を独占  
2016年
(平成28)
佐藤慧一 入社。
スキー部創部70周年イベント開催
2018年
(平成30)
平昌(韓国)冬季オリンピック
雪印メグミルク杯 全日本ジャンプ大会 歴代優勝者
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  • 佐藤 幸椰
  • 佐藤 慧一
  • チームスタッフ
  • 原田 雅彦(監督)
  • 岡部 孝信(コーチ)
  • 鈴木 彰(MTコーチ)
  • 吉泉 英樹(トレーナー)

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