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ジャンプ台紹介

スキージャンプの迫力を間近で味わってみませんか?各地の競技の舞台となるジャンプ台のご紹介です。是非、応援にお越しください。

大倉山ジャンプ競技場

所在地・連絡先

北海道札幌市中央区宮の森1274
大倉山ジャンプ競技場 TEL:011-641-1972

大会日程などは、札幌スキー連盟へお尋ね下さい。
TEL:011-221-1661(平日10:00-17:00)

アクセス

電車/バス:地下鉄東西線円山公園駅下車
路線バス(荒井山線<円14>)に乗って大倉山競技場入口バス停にて下車徒歩約10分
車:駐車場有

ジャンプ台概要

ラージヒル HS-134 K-120
全長368.1m・標高差133.6m・傾斜長403.8m
ジャンプ台使用時期:オールシーズン使用

昭和6年に開設した歴史あるジャンプ競技場で、数多くのジャンパーを生み出したジャンプのメッカともいえる競技場です。札幌冬季オリンピックでは90m級の競技会場として使用されましたが、平成9年の大規模な改修によりK点が120mになり、オールシーズン対応のジャンプ台として生まれ変わりました。

大倉山ジャンプ台
http://www.welcome.city.sapporo.jp/sites/okurayama

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宮の森ジャンプ競技場

所在地・連絡先

北海道札幌市中央区宮の森1条18丁目
宮の森ジャンプ競技場 TEL:011-642-1972

大会日程などは、札幌スキー連盟へお尋ね下さい。
TEL:011-221-1661(平日10:00-17:00)

アクセス

電車/バス:地下鉄東西線「円山公園駅」下車、
円山バスターミナルから路線バス[円14]荒井山線「宮の森シャンツェ」下車徒歩10分
車:駐車場無

ジャンプ台概要

ノーマルヒル HS-98 K-90
ジャンプ台使用時期:オールシーズン使用

札幌冬季オリンピックにおいて70m級の競技場として利用され、笠谷幸生選手、金野昭次選手、青地清二選手が「金・銀・銅」メダルを独占した栄光の舞台として知られるジャンプ台です。大倉山ジャンプ台からは車で5分、徒歩30分程度の距離にあります。
大倉山ジャンプ競技場のような観光施設がないため、どちらかというと「競技専用」といった色合いが強いジャンプ台です。

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荒井山ジャンプ競技場

所在地・連絡先

札幌市中央区宮の森902番地
(大倉山ジャンプ競技場 TEL:011-641-1972)

大会日程などは、札幌スキー連盟へお尋ね下さい。
TEL:011-221-1661(平日10:00-17:00)

アクセス

電車/バス:地下鉄東西線「円山公園」より、JRバス円14番「荒井山」下車徒歩10分
車:駐車場無し

ジャンプ台概要

ミディアムヒル HS- 59m K-55m
全長 200m・標高差 61.5m・傾斜長 51m
スモールヒル HS- 27m K-25m
全長 138m・標高差 28m・傾斜長 32m
ジャンプ台使用時期:オールシーズン使用

札幌市では現存する最古のジャンプ台で、昭和4年に台が建設されました。その後、幾度かの改修の都度、名称が変わりました。平成13年から平成15年の改修により、ミディアムヒル、スモールヒルの2つのジャンプ台としてリニューアルしました。主に、小中学生に利用されています。

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朝日三望台(あさひさんぼうだい)シャンツェ

所在地・連絡先

北海道士別市朝日町中央4025番地 トレーニングセンター内
朝日スキー連盟 TEL:0165-28-3472

アクセス

電車/バス:北海道士別市朝日町 JR宗谷線士別駅下車
駅前より士別軌道バスで朝日町市街まで20km
車:札幌から230km/旭川から75km

ジャンプ台概要

ミディアムヒル HS-68 K-60
スモールヒル HS-45 K-40
全長222m・標高差67m
(スモールヒル K-40とスロープカー併設型)
ジャンプ台使用時期: 夏季5~10月、冬季12~3月

北海道、士別の市街地から約20km、絶景で知られる北見山地の最高峰「天塩岳」を有する朝日町のジャンプ台です。併設されたオールシーズン対応のジャンプ台は各K-60、K-40。毎年A級公認のサマージャンプ大会が開かれるほか、ジュニア大会も数多く実施され、将来のメダリストを目指す子供たちの登竜門になっています。

朝日三望台シャンツェ
http://www.city.shibetsu.lg.jp/www/contents/1225190976515/index.html

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名寄ピヤシリシャンツェ

所在地・連絡先

北海道名寄市日進1091林班
〒096-0066 北海道名寄市日進
名寄ピヤシリスキー場

名寄地方スキー連盟 TEL:01654-3-8693

アクセス

電車/バス:JR宗谷本線名寄駅/日進駅下車 名寄駅よりバス(名士バス)あり
車:士別剣淵ICから国道40号線名寄方面へ、市街から道道939号へ、名寄市街から約15分

ジャンプ台概要

ノーマルヒル HS-100 K-90
ミディアムヒル HS-74 K-65
(ミディアムヒル・スモールヒルが併設)

ジャンプ台使用時期:夏季6月~10月頃、冬季12月~3月頃

名寄ピヤシリシャンツェは、道内では唯一ミディアムヒルとノーマルヒルが併設したサマー対応施設で、スノーメイキング設備の完備と気象条件により、国内で最も早く雪上トレーニングができる施設です。

名寄地方スキー連盟
http://www.nayoro-ski.net/


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クラレ蔵王シャンツェ

所在地・連絡先

山形県山形市蔵王温泉字柳平768
山形市教育委員会 スポーツ保健課
TEL:023-641-1212(内線636)
指定管理者:蔵王温泉観光協会
TEL:023-694-9876

アクセス

電車/バス:山形新幹線・奥羽本線山形駅から山交バスで約40分
ジャンプ台は蔵王温泉スキー場の竜山ゲレンデ脇にあります。
http://www.zao-ski.or.jp/access/
車:山形自動車道山形蔵王ICから西蔵王高原ライン経由で16.5km

ジャンプ台概要

ノーマルヒル HS-106 K-95
全長300m・標高差106m・傾斜長220m
ジャンプ台使用時期:夏季5月下旬~11月中旬、冬季12月~3月頃

1979年のインタースキー蔵王大会の際に作られたジャンプ台です。1989年シーズンより国際蔵王ジャンプ大会が、2012年シーズンからは女子ワールドカップが開催されています。
2013年~2015年にかけてプロフィールが改修され、最新のFISジャンプ台建設基準に則したものとなり、併せてサマージャンプの利用が可能となりました。

クラレ蔵王シャンツェ
http://www.city.yamagata-yamagata.lg.jp/shisetsu/sub2/shisetsu_supotsu/7af63zao_jump.html https://www.facebook.com/zaojump/

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新潟県妙高高原赤倉シャンツェ

所在地・連絡先

新潟県妙高市関山字妙高山国有林 赤倉温泉スキー場内
妙高市
TEL:0255-74-0036(妙高市教育委員会)

アクセス

電車/バス:信越本線妙高高原駅より川中島バス赤倉温泉行きで15~30分
車:上信越自動車道妙高高原インターチェンジより県道で6km

ジャンプ台概要

ノーマルヒル HS-100 K-90
ミディアムヒル HS-68 K-60
ジャンプ台使用時期:オールシーズン対応

赤倉シャンツェは、平成14年に開催された妙高国体のジャンプ競技会場として建設され、平成13年9月に完成記念と、こけら落としを兼ねて全日本スキー連盟のナショナルチームを招聘し「第1回新潟県妙高高原サマージャンプ大会」を開催した。
以降、この大会は全日本A級公認大会として現在も開催されている。
このジャンプ台はノーマルヒルとミディアムヒルが並立し、オールシーズンシャンツェとして小学生からナショナルチームメンバーまで幅広く練習や大会に利用されている。
また、観光地である妙高高原赤倉温泉地内という立地により、合宿にも対応可能なので、たくさんのジャンパーに利用していただきたい。

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白馬ジャンプ競技場

所在地・連絡先

長野県北安曇郡白馬村大字北城4133
TEL:0261-72-7611

アクセス

電車/バス:JR中央本線 松本駅→JR大糸線 白馬駅下車 徒歩約20分
JR長野駅→白馬直通シャトルバス(60分)
車:(例:東京方面から)
関越自動車道~上信越自動車→更埴/長野IC→国道19号~県道長野大町線(31号)

ジャンプ台概要

ラージヒル HS-131 K-120
ノーマルヒル HS-98 K-90併設
ジャンプ台使用時期:オールシーズン対応

長野オリンピックの開催会場として記憶に残る白馬ジャンプ場です。柱脚で支えるヤグラ方式で建設されており、人口降雪システム、シュプールカッターにより世界最高レベルの整備状態を誇ります。HS-131 K-120、HS-98 K-90のジャンプ台を左右に併設した形で中央にそびえているスタートタワーは、観光客も登ることもできるため、選手が滑り出す地点の高さを実感できます。
ラージとノーマルの併設では、国内唯一のジャンプ台です。
白馬はアルプスの雄大な自然に育まれたリゾート地。ジャンプ大会を観戦できる上、温泉も楽しめますね。

白馬ジャンプ競技場
http://gyosei.vill.hakuba.nagano.jp/public_facilities/jumping_studium.html

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