特別企画!牛乳パックを親子で楽しもう。

みんなの工作

牛乳パックで作った力作をご紹介するページです。皆さまの作品をお知らせください。

作品募集中!

▼ 牛乳アレルギーがある方へ

ぞうワゴン

/

ぞうワゴン

(株)世界文化社「ワンダーランド」編集部の皆さんからご連絡をいただきました。
牛乳パックと空き缶を使って、長い鼻を大きく振り上げた元気な「ぞうワゴン」です!
実際に子どもたちが乗ることもできる大作です。
(「ワンダーランド」2019年4月号 表紙に掲載)

どうやって作ったの?どうやって作ったの?

機関車ランド号

/

機関車ランド号

(株)世界文化社「ワンダーランド」編集部の皆さんからご連絡をいただきました。
使用した牛乳パックはなんと358本!
シュッシュッポッポー!今にも走り出しそうな「機関車ランド号」です。
(「ワンダーランド」2019年3月号 表紙に掲載)

どうやって作ったの?どうやって作ったの?

/

夏休みの自由研究作品をご紹介

ペットボトルロケットの原理で飛行実験。
アシスタントは弟の智也君。

京都府の学校法人佛教教育学園 東山中学・高等学校 中学校第1学年(2018年時)大川昂征君からご連絡をいただきました。
中学校第1学年の理科の自由研究作品「Free Research Helicopter」と、もう1作品。
「電気や燃料を使わず、ヘリコプターを飛ばそう!」をテーマに、ペットボトルロケットを原理とし、機体を全て牛乳パックで製作。実際に飛ばすことができるヘリコプターです。
ヘリコプターは「将来的に、災害支援に活かすことが可能ではないか」との考えで製作されており、今後の性能アップが期待されますね!

/

大人も楽しめるデコ6P

福岡県北九州市の山口ゆき子様からお便りいただきました。
「デコ6Pを楽しんでいます。ヘアピンや綿棒を入れたり、ポプリを入れて玄関に置いたりしています。
チーズを食べた後の箱が、かわいくなります。」とのこと。
6Pチーズの空き箱が、レースやスパンコールなど手芸用品で素敵な小物入れに変身。
次はどんなデザインのデコ6Pにしようか、楽しみがひろがりますね!

きりんのペンキ屋さん

/

きりんのペンキ屋さん

(株)世界文化社「ワンダーランド」編集部の皆さんからご連絡をいただきました。
黄色いオレンジジュースの紙パックをふんだんに使ったかわいい「きりんのペンキ屋さん」の親子。長い首をカーブさせる工夫など、見どころがいっぱいです。
(「ワンダーランド」2018年4月号 表紙に掲載)

どうやって作ったの?どうやって作ったの?

うたうカバさん

/

うたうカバさん

(株)世界文化社「ワンダーランド」編集部の皆さんからご連絡をいただきました。青と赤の紙パックを使い分けて、大きく口を開けた「うたうカバさん」。背中に乗ったカエルさんや、ピアノを弾くキツネさんもかわいらしいですね。
(「ワンダーランド」2018年3月号 表紙に掲載)

どうやって作ったの?どうやって作ったの?

/

ヨーグルトドリンクの空き容器で楽しむインテリア

広島県三原市Hさんからお便りいただきました。
「『恵 megumi ガセリ菌SP株ヨーグルト ドリンクタイプ』を毎日愛飲していて、容器がたくさんあります。真っ白でくぼみのある独特のフォルム、軽さを活かして、『一輪挿し』から始まり、『節分の鬼』『雛人形』『鯉のぼり』など、季節を楽しむインテリアを工作して楽しんでいます。」とのこと。
容器の色・形に注目して、アイディア豊かに楽しまれていて素敵ですね!

/

「牛乳パックで作るくまちゃん」

千葉県成田市にお住まいのOさん親子からお便りをいただきました。
「3歳の息子は牛乳が大好き!牛乳パックがたくさんあるので、夏休みの工作として作りました。牛乳パックの形が大好きなので、牛乳パックの形を崩さずに作りました。くまちゃんの両腕と両足が上下に動いて、座ったり、立たせたりできます♪」とのこと。
お子様のおもちゃにぴったりで、とてもかわいらしい作品ですね!

/

「風の力でうごく車」を作ったよ!

岩手県紫波郡にお住まいの森谷暖仁(はるひと)くんから、夏休みの自由工作のお便りをいただきました。
昨年夏(小学1年生の時)に、お父様と一緒に「大観覧車」を作った暖仁くん。きれいに回転する様子に感動したそうです。2年生になった今年は、自分で「プロペラカー」を製作。「かっこいい!」と大喜びしたそうです。「モーターのネジをはめるところがむずかしかったけれど、プロペラのぶぶんが うまくこていできてよかった。」と感想を寄せてくれました。
来年はどんな工作に挑戦するのか、楽しみですね!

/

牛乳パックで「流し台」と「レンジ台」を作ったよ!

愛知県豊橋市にお住まいのI様親子からお便りをいただきました。
「丈夫な牛乳パックを使用して、“流し台”と“レンジ台”を作りました。」
蛇口のお湯と水の切り替えの仕掛けや、キラキラしたIH天板など、細部にもこだわられていますね!

/

牛乳パック「日食メガネ」で日食観測をしたよ!

愛知県名古屋市、ブラザー工業株式会社のd-faBプロジェクト 山本直美様からご連絡を頂きました。
「社内のd-faBというデジタルクラフトのプロジェクトで、牛乳パック再利用の“日食メガネ”を作りました。アメリカ シアトル在勤の社員に送ったところ、2017年8月21日(現地時間)の北米大陸横断日食を、ご家族で観測したようです。」

実際に観測されたワシントン州レドモンド市在住 の杉本奈々佳様からも感想が届きました。
「日本から送ってもらった手作り“日食メガネ”で家族で日食観測をしました。とてもクッキリと太陽が欠けるのが見え、人生初の体験に娘も大興奮でした!」とのことです。

/

影や動きを楽しむことができるモビールを創作

福岡県・福岡市のI様からご連絡をいただきました。
「1Lの紙パックを利用して、鳥のモビールを作りました。今回作成したのは、クロツラヘラサギ。今津干潟などに毎年飛来する鳥の一種です。デザインを変えれば、ツルやサギのほか、猛禽類なども作れます。」とのこと。

/

季節を楽しむ、室礼(しつらい)を創作

愛媛県今治市のW様からご連絡をいただきました。
「チーズの空き箱がもったいなくて、思いついた、季節の室礼十二ヶ月を製作しました。
再び命が与えられて、輝く作品に快感を覚えています。W様のご友人に評判のよかった作品を投稿します。」とのこと。

/

みんなで大きな作品、5点作ったよ!

京都府・京都市立山ノ内小学校のアートクラブ担当の先生からご連絡いただきました。
「雪印メグミルクのホームページで作品を見て、子どもたちが感動したことから、工作に取り組んでみました。」とのこと。

/

ハロウィンのかごを作ったよ!

神奈川県・相模原市の秋田大護くん・みさきちゃんのお母さまからお便りをいただきました。
「地元の商店街のハロウィンパーティーに参加する際に、「牛乳パックで作ろう」を参考にして、兄弟でかぼちゃのかごを作りました。」とのこと。

/

みんなでいろいろなものを作ったよ!

東京都・江東区立東雲小学校の近藤麻里先生からご連絡をいただきました。
「図工の時間に、梱包用段ボールを使って、子どもたちが、わき出たイメージのまま、思い思いに作品を作りました。
段ボール専用のカッターを使わなくとも、はさみで切りやすく、工作にも大活躍の材料です。」とのこと。

/

“金魚ねぷた”をつくったよ

青森県弘前市の4歳の実玖(みく)ちゃんが、"金魚ねぷた"を作ってくれました。お母さんによると、保育園で、牛乳パックの赤い色を生かして作ったそうです。
弘前市は、金魚の産地で、ねぷた祭りに「金魚ねぷた」があり、小さい子供も幼稚園の工作で作ったりするそうです。

/

牛乳パックハウスを作ったよ!

鹿児島県日置市のO様からご連絡頂きました。
地域子育て支援センターと、そこに集う子育てママさんの協力により、総数600本の牛乳パックハウスが完成しました。半分に別れる仕組みで、中に入っても圧迫感がなく子どもから大人まで楽しめる空間となっています。この作品を、一人でも多くの方に知って頂き何かのお役に立てればと思い投稿しました、とのこと。 子どもたちにも、このハウスでいっぱい遊んでもらい、また、作品が出来上がりましたら、ご連絡下さい!

/

かわいい大観覧車

東京都江東区にお住まいの西川萌音(もね)ちゃんのお母様からお便りを頂きました。
「小学校にあがって初めての夏休みを迎え、宿題で出された自由工作に大観覧車を作成しました。カッターを使うところは私がやりましたが、ほとんど全てを集中してがんばりました。一番楽しそうにやっていたのは完成後のデコレーションでした。
夏休み明けに、家から学校に行くまでの間に近所の方に話しかけられたり、教室でもお友達がみんな集まってきたんだよ!と興奮気味に話してくれました。親子で取組み、夏休みのよい思い出になりました。」
「楽しい工作」の中でも一番の大作が、かわいい大観覧車になりましたね!
是非、他の工作にも挑戦して、新作が出来たら工作ニュースにご連絡くださいね!

/

牛乳パックっで、まごめツリーを作ったよ

東京・大田区立馬込小学校の森本忠治校長先生からご連絡を頂きました。
11月16日(金)~18日(日)の展覧会(学校公開)で、会場を盛り上げる効果を狙って、6年生12名が校長先生のご指導のもと作成しました。
東京スカイツリーにちなんで、634個の牛乳パックを使って作成しています。牛乳パックは、学校のみんなで、きれいに洗って乾かして、準備しました。
電球もピカピカ光っていて、かなり凝った作りになりましたね!6年生のみんなで力を合わせた作品が、いつまでも心の中にも残りますように!

/

ヨーグルトのピラミッド

神奈川県綾瀬市にお住まいの廣松様よりお手紙を頂きました。
「こんにちは。いつもおいしいヨーグルトを食べてます。
実家の母と姉が、息子が最初は3個のヨーグルトカップで遊ぶ姿を見て喜び、毎日食べているヨーグルトを210個まで溜めてくれたので、ピラミッドにして写真を撮りました。
見て下さい!!ヨーグルトをおいしく食べて、こんな遊び方もあるんですよ!!
これからも、おいしいヨーグルトを作って下さい。」とのこと。
たくさんのヨーグルトカップを積み上げたり、崩したりして、楽しんでくださっているんですね!たくさん遊んで、また楽しい遊び方を見つけたらお便りください!

/

がんばって作ったよ!

東京都立多摩桜の丘学園(肢体不自由特別支援学校)自立活動部の山田哲美先生からご連絡を頂きました。
小学部の児童2名がそれぞれ「ロボット」と「自動車」を先生にも協力してもらって作りあげました。
「ロボット」は、各関節が動くように工夫してあります。児童が、牛乳パックの縁を1個1個を切って重ね、ロボットの顔も書きました。
「自動車」は、牛乳パックの縁を1個1個切り重ね、車輪部分は先生が協力しました。
自動車の後ろから息を吹きかけると変則に動き、児童の呼吸機能のリハビリにも使用できるそうです。
児童2名と先生で、とっても素敵な作品が出来あがりました! 是非、またいろいろな作品作りに挑戦して下さいね!

/

学校創立記念のキャッスル(お城)

東京都足立区上沼田小学校の先生からご連絡いただきました。
『今年(平成23年)度は、上沼田小学校の創立40周年という節目の年で、1月の展覧会に向けて、昨年9月から6年生が全校児童に呼びかけ、毎日の給食の牛乳パックを回収し、約1万個の牛乳パックを集めました。
6年生17人による共同制作で、図工の授業内で組み立て、「上小(上沼田小学校)キャッスル」という大きなお城をつくりました。
根気のいる作業で完成まで長い道のりでしたが、壁を作り、塔を建て、最後にキャッスルが完成したときは、教師も児童も共に達成感と喜びを感じることができた貴重な体験でした。また、展覧会に来場した保護者や他の学年の児童も、大変興味深く、また感動している様子でした。』とのこと。
6年生の皆さん、先生、そして回収に協力してくれた全校の皆さん。すてきな作品が出来ましたね!みんなで力を合わせた作品が、いつまでも心の中にも残りますように!

/

干支の牛と虎

神奈川県高座郡寒川町在住の磯崎功様(71歳)より、また素晴らしい作品のお便りを頂きました。2008年の干支の丑と、2009年の寅のパネルです。細かくパッケージを切り、色を合わせて動物の絵に仕上げています。牛乳パックを使った虎(楽しい工作「うなずきトラ」)も一緒に送って下さいました。磯崎様の作品を、作ってみませんか?
是非、これからもお元気で素晴らしい作品を作り続けてほしいですね。

/

みんなでつくってあそぼう!

福岡県の真愛保育園の先生からご連絡いただきました。
『真愛保育園では園児たちが、毎日、給食やおやつにメグミルク牛乳を飲んでいます。その牛乳パックを使って「つくってあそぼう!」作品展を2月28日に実施しました。0才から年長さんまでそれぞれのテーマ作品に挑戦!地域や保護者の方々が800人も来園いただき、いっしょに手作り体験していただきました。』
それぞれの年齢に応じたたくさんのすてきな作品が出来ましたね!先生、保護者の皆様、お疲れ様でした。

/

夏休みに「ロバのいす」を作ったよ!

群馬県藤岡市在住の大塚凜くん(8歳)は、一昨年、メグミルクの工場見学に参加し、今年の夏休みの工作で、牛乳パックの「ロバのいす」を作りました。
その作品が学校から返ってきたので、写真とお手紙を送ってくれましたので、ご紹介いたします。お母様のお手紙には「「いす」として作ったのですが、返却されてから別の用途としても使っています。テーブルにしたり、枕にしたり・・・。
大人がのってもビクともしません。不器用ながらも一生懸命、新聞紙を詰め、テープを貼り、耳やしっぽまで小さいパックにして、メグミルク柄に揃えるという工夫をして頑張って作っていました。クリスマスにもツリーの側に飾れるかわいいいすになりました。これからも沢山飲んで、パックを集めて、次はソファーを作る計画です。」次の大作もお知らせ下さいね!これからもおいしい牛乳を私達は作ります!

/

愛娘のために、お馬さんを作りました!

大阪府大阪市在住の榊原さんが、2歳になる愛娘のために、牛乳パック28本を使用して、お馬さんを作り、お手紙を送ってくれましたのでご紹介します。
「牛乳パックの中には新聞紙を詰め、強度を高めてあるので、大人が乗っても大丈夫!娘は喜んで毎日乗ってくれています。」
白いキルティング生地で、可愛い表情のカバーを作ってあるので、余計に可愛いですね!

楽しい工作「ヒヒンチェア(馬の椅子)」に、作り方を掲載しました。是非、作ってみて下さい!「モウモウチェア(牛の椅子)」と合わせて作って、レースをしても楽しそうです。

/

実家にも協力してもらって全面メグミルクのお家を作りました!

岐阜県各務原市在住の山城さんが、凄い牛乳パックのお家を個人で作ってくれました。お手紙が届いているので、ご紹介致します。

「かなりの力作です。1Lの牛乳を214本使用した高さ120cmのお家で、本当は、屋根もメグミルクにしたかったのですが、プラスティックの段ボールのようなもので作ってあります。子供も大喜びの出来上がりでした。
牛乳パックは2年くらい、うちだけではなく、私と主人の実家にも頼んで集めました。初めは、銘柄にこだわらず集め始めましたが、主人の実家がいつもメグミルクで、メグミルクの壁が1面できました。他の牛乳パックも使って、お家を1度完成させたのですが、私のこだわりが出て、うちと私の実家もメグミルクばかり買うようになり、1面ずつメグミルクの壁に変えていき、写真のようなすべてメグミルクのお家が完成しました。 こんなに集め続けることができたのも、メグミルクのパッケージがかわいいからだけでなく、中身もおいしいからだと思います。集める必要がなくなっても、きっとこれからもメグミルクを買ってしまうと思います!今はテーブルとイスを作成中なので、パッケージは、しばらく変えないでくださいね!」

/

給食のエプロンを作りました!

紙パック工作ではありませんが、札幌市の『ままろん』さんから可愛い作品の写真とお便りが、メグミルクへ届きましたので、ご紹介いたします。

『いつもメグミルクが息子の学校給食で出ています。息子が大好きで、他の牛乳よりおいしい!!と言っています。CMの赤い牛も大好きで、今回、給食の時使うエプロンをメグミルクと赤い牛をアップリケにして作りました。
是非、見ていただけたらと思いまして、写真を送らせていただきます。これからも、メグミルクを飲んで大きく育てていきたいです。』

/

牛が集まりました!
『元気の出る牛乳を沢山作って!』と牛の作品

神奈川県高座郡寒川町在住の磯崎功様(71歳)より素晴らしい牛の作品のお便りを頂きました。

今まで何十年もその辺にあるもので、作品を作り続け、福祉施設へ届けているそうですが、この『牛』の作品は、段ボールや海岸で拾ってきた貝殻を貼りあわせて完成させたそうです。

また、牛乳パックを使った牛(楽しい工作『赤牛』)や、カバ(楽しい工作『カバ』)も一緒に送って下さいました。磯崎様の作品を、作ってみませんか?

是非、これからもお元気で素晴らしい作品を作り続けてください。

皆さんの作品募集中!

牛乳パック(ジュース等でも可)で作った作品について
写真とコメントを添えてお送りください。

当ホームページに掲載させていただいた方には、粗品を差しあげます。
なお、必ず当ホームページに掲載されるとは限りません。あらかじめご了承ください。
※工作した作品そのものを送付いただくことはご遠慮ください。
■郵送の場合
氏名・郵便番号・住所・電話番号・メールアドレス・ペンネーム(ご希望の方)を明記してください。
■SNSへの投稿について
Facebook、Twitter、Instagramなどで投稿については、ハッシュタグ「#雪印メグミルクの楽しい工作」を つけて投稿をお願いたします。雪印メグミルクの公式アカウントが「いいね!」させていただく場合がございます。
■ご注意

ご応募について

ご応募は他人の著作権、肖像権、その他の権利を侵害していない作品に限ります。
未成年の方からのご応募の場合、保護者の方に応募について確認させていただきます。

牛乳アレルギーがある方へ

使用済みの牛乳パックを用いて工作を行う場合も、残存した微量の乳成分に触れることによりアレルギー症状がでることがありますので、充分にご注意ください。

参考:「乳と乳製品の知識「牛乳アレルギーの方は、使用済み紙パックにも触らない方がいい?」- 一般社団法人日本乳業協会

送付先
〒160-0003東京都新宿区 四谷本塩町5番1号
雪印メグミルク(株)
広報IR部 紙パック工作 担当宛
TEL.03-5369-6808(平日 10 時~ 16 時)