特別企画!牛乳パックを親子で楽しもう。

特別企画!牛乳パックを親子で楽しもう。

みんなの工作

牛乳パックで作った力作をご紹介するページです。皆さまの作品をお知らせください。

作品募集中!

  • pinterest
  • line

/

「牛乳パックで作るくまちゃん」

千葉県成田市にお住まいのOさん親子からお便りをいただきました。
「3歳の息子は牛乳が大好き!牛乳パックがたくさんあるので、夏休みの工作として作りました。牛乳パックの形が大好きなので、牛乳パックの形を崩さずに作りました。くまちゃんの両腕と両足が上下に動いて、座ったり、立たせたりできます♪」とのこと。
お子様のおもちゃにぴったりで、とてもかわいらしい作品ですね!

/

「風の力でうごく車」を作ったよ!

岩手県紫波郡にお住まいの森谷暖仁(はるひと)くんから、夏休みの自由工作のお便りをいただきました。
昨年夏(小学1年生の時)に、お父様と一緒に「大観覧車」を作った暖仁くん。きれいに回転する様子に感動したそうです。2年生になった今年は、自分で「プロペラカー」を製作。「かっこいい!」と大喜びしたそうです。「モーターのネジをはめるところがむずかしかったけれど、プロペラのぶぶんが うまくこていできてよかった。」と感想を寄せてくれました。
来年はどんな工作に挑戦するのか、楽しみですね!

/

牛乳パックで「流し台」と「レンジ台」を作ったよ!

愛知県豊橋市にお住まいのI様親子からお便りをいただきました。
「丈夫な牛乳パックを使用して、“流し台”と“レンジ台”を作りました。」
蛇口のお湯と水の切り替えの仕掛けや、キラキラしたIH天板など、細部にもこだわられていていますね!

/

牛乳パック「日食メガネ」で日食観測をしたよ!

愛知県名古屋市、ブラザー工業株式会社のd-faBプロジェクト 山本直美様からご連絡を頂きました。
「社内のd-faBというデジタルクラフトのプロジェクトで、牛乳パック再利用の“日食メガネ”を作りました。アメリカ シアトル在勤の社員に送ったところ、2017年8月21日(現地時間)の北米大陸横断日食を、ご家族で観測したようです。」

実際に観測されたワシントン州レドモンド市在住 の杉本奈々佳様からも感想が届きました。
「日本から送ってもらった手作り“日食メガネ”で家族で日食観測をしました。とてもクッキリと太陽が欠けるのが見え、人生初の体験に娘も大興奮でした!」とのことです。

/

影や動きを楽しむことができるモビールを創作

福岡県・福岡市のI様からご連絡をいただきました。
「1Lの紙パックを利用して、鳥のモビールを作りました。今回作成したのは、クロツラヘラサギ。今津干潟などに毎年飛来する鳥の一種です。デザインを変えれば、ツルやサギのほか、猛禽類なども作れます。」とのこと。

/

季節を楽しむ、室礼(しつらい)を創作

愛媛県今治市のW様からご連絡をいただきました。
「チーズの空き箱がもったいなくて、思いついた、季節の室礼十二ヶ月を製作しました。
再び命が与えられて、輝く作品に快感を覚えています。W様のご友人に評判のよかった作品を投稿します。」とのこと。

/

みんなで大きな作品、5点作ったよ!

京都府・京都市立山ノ内小学校のアートクラブ担当の先生からご連絡いただきました。
「雪印メグミルクのホームページで作品を見て、子どもたちが感動したことから、工作に取り組んでみました。」とのこと。

/

ハロウィンのかごを作ったよ!

神奈川県・相模原市の秋田大護くん・みさきちゃんのお母さまからお便りをいただきました。
「地元の商店街のハロウィンパーティーに参加する際に、「牛乳パックで作ろう」を参考にして、兄弟でかぼちゃのかごを作りました。」とのこと。

/

みんなでいろいろなものを作ったよ!

東京都・江東区立東雲小学校の近藤麻里先生からご連絡をいただきました。
「図工の時間に、梱包用段ボールを使って、子どもたちが、わき出たイメージのまま、思い思いに作品を作りました。
段ボール専用のカッターを使わなくとも、はさみで切りやすく、工作にも大活躍の材料です。」とのこと。

/

“金魚ねぷた”をつくったよ

青森県弘前市の4歳の実玖(みく)ちゃんが、"金魚ねぷた"を作ってくれました。お母さんによると、保育園で、牛乳パックの赤い色を生かして作ったそうです。
弘前市は、金魚の産地で、ねぷた祭りに「金魚ねぷた」があり、小さい子供も幼稚園の工作で作ったりするそうです。

/

牛乳パックハウスを作ったよ!

鹿児島県日置市のO様からご連絡頂きました。
地域子育て支援センターと、そこに集う子育てママさんの協力により、総数600本の牛乳パックハウスが完成しました。半分に別れる仕組みで、中に入っても圧迫感がなく子どもから大人まで楽しめる空間となっています。この作品を、一人でも多くの方に知って頂き何かのお役に立てればと思い投稿しました、とのこと。 子どもたちにも、このハウスでいっぱい遊んでもらい、また、作品が出来上がりましたら、ご連絡下さい!

/

かわいい大観覧車

東京都江東区にお住まいの西川萌音(もね)ちゃんのお母様からお便りを頂きました。
「小学校にあがって初めての夏休みを向かえ、宿題で出された自由工作に大観覧車を作成しました。カッターを使うところは私がやりましたが、ほとんど全てを集中してがんばりました。一番楽しそうにやっていたのは完成後のデコレーションでした。
夏休み明けに、家から学校に行くまでの間に近所の方に話しかけられたり、教室でもお友達がみんな集まってきたんだよ!と興奮気味に話してくれました。親子で取組み、夏休みのよい思い出になりました。」
「楽しい工作」の中でも一番の大作が、かわいい大観覧車になりましたね!
是非、他の工作にも挑戦して、新作が出来たら工作ニュースにご連絡くださいね!

/

牛乳パックっで、まごめツリーを作ったよ

東京・大田区立馬込小学校の森本忠治校長先生からご連絡を頂きました。
11月16日(金)~18日(日)の展覧会(学校公開)で、会場を盛り上げる効果を狙って、6年生12名が校長先生のご指導のもと作成しました。
東京スカイツリーにちなんで、634個の牛乳パックを使って作成しています。牛乳パックは、学校のみんなで、きれいに洗って乾かして、準備しました。
電球もピカピカ光っていて、かなり凝った作りになりましたね!6年生のみんなで力を合わせた作品が、いつまでも心の中にも残りますように!

/

ヨーグルトのピラミッド

神奈川県綾瀬市にお住まいの廣松様よりお手紙を頂きました。
「こんにちは。いつもおいしいヨーグルトを食べてます。
実家の母と姉が、息子が最初は3個のヨーグルトカップで遊ぶ姿を見て喜び、毎日食べているヨーグルトを210個まで溜めてくれたので、ピラミッドにして写真を撮りました。
見て下さい!!ヨーグルトをおいしく食べて、こんな遊び方もあるんですよ!!
これからも、おいしいヨーグルトを作って下さい。」とのこと。
たくさんのヨーグルトカップを積み上げたり、崩したりして、楽しんでくださっているんですね!たくさん遊んで、また楽しい遊び方を見つけたらお便りください!

/

がんばって作ったよ!

東京都立多摩桜の丘学園(肢体不自由特別支援学校)自立活動部の山田哲美先生からご連絡を頂きました。
小学部の児童2名がそれぞれ「ロボット」と「自動車」を先生にも協力してもらって作りあげました。
「ロボット」は、各関節が動くように工夫してあります。児童が、牛乳パックの縁を1個1個を切って重ね、ロボットの顔も書きました。
「自動車」は、牛乳パックの縁を1個1個切り重ね、車輪部分は先生が協力しました。
自動車の後ろから息を吹きかけると変則に動き、児童の呼吸機能のリハビリにも使用できるそうです。
児童2名と先生で、とっても素敵な作品が出来あがりました! 是非、またいろいろな作品作りに挑戦して下さいね!

/

学校創立記念のキャッスル(お城)

東京都足立区上沼田小学校の先生からご連絡いただきました。
『今年(平成23年)度は、上沼田小学校の創立40周年という節目の年で、1月の展覧会に向けて、昨年9月から6年生が全校児童に呼びかけ、毎日の給食の牛乳パックを回収し、約1万個の牛乳パックを集めました。
6年生17人による共同制作で、図工の授業内で組み立て、「上小(上沼田小学校)キャッスル」という大きなお城をつくりました。
根気のいる作業で完成まで長い道のりでしたが、壁を作り、塔を建て、最後にキャッスルが完成したときは、教師も児童も共に達成感と喜びを感じることができた貴重な体験でした。また、展覧会に来場した保護者や他の学年の児童も、大変興味深く、また感動している様子でした。』とのこと。
6年生の皆さん、先生、そして回収に協力してくれた全校の皆さん。すてきな作品が出来ましたね!みんなで力を合わせた作品が、いつまでも心の中にも残りますように!

/

干支の牛と虎

神奈川県高座郡寒川町在住の磯崎功様(71歳)より、また素晴らしい作品のお便りを頂きました。2008年の干支の丑と、2009年の寅のパネルです。細かくパッケージを切り、色を合わせて動物の絵に仕上げています。牛乳パックを使った虎(楽しい工作「うなずきトラ」)も一緒に送って下さいました。磯崎様の作品を、作ってみませんか?
是非、これからもお元気で素晴らしい作品を作り続けてほしいですね。

/

みんなでつくってあそぼう!

福岡県の真愛保育園の先生からご連絡いただきました。
『真愛保育園では園児たちが、毎日、給食やおやつにメグミルク牛乳を飲んでいます。その牛乳パックを使って「つくってあそぼう!」作品展を2月28日に実施しました。0才から年長さんまでそれぞれのテーマ作品に挑戦!地域や保護者の方々が800人も来園いただき、いっしょに手作り体験していただきました。』
それぞれの年齢に応じたたくさんのすてきな作品が出来ましたね!先生、保護者の皆様、お疲れ様でした。

/

夏休みに「ロバのいす」を作ったよ!

群馬県藤岡市在住の大塚凜くん(8歳)は、一昨年、メグミルクの工場見学に参加し、今年の夏休みの工作で、牛乳パックの「ロバのいす」を作りました。
その作品が学校から返ってきたので、写真とお手紙を送ってくれましたので、ご紹介いたします。お母様のお手紙には「「いす」として作ったのですが、返却されてから別の用途としても使っています。テーブルにしたり、枕にしたり・・・。
大人がのってもビクともしません。不器用ながらも一生懸命、新聞紙を詰め、テープを貼り、耳やしっぽまで小さいパックにして、メグミルク柄に揃えるという工夫をして頑張って作っていました。クリスマスにもツリーの側に飾れるかわいいいすになりました。これからも沢山飲んで、パックを集めて、次はソファーを作る計画です。」次の大作もお知らせ下さいね!これからもおいしい牛乳を私達は作ります!

/

愛娘のために、お馬さんを作りました!

大阪府大阪市在住の榊原さんが、2歳になる愛娘のために、牛乳パック28本を使用して、お馬さんを作り、お手紙を送ってくれましたのでご紹介します。
「牛乳パックの中には新聞紙を詰め、強度を高めてあるので、大人が乗っても大丈夫!娘は喜んで毎日乗ってくれています。」
白いキルティング生地で、可愛い表情のカバーを作ってあるので、余計に可愛いですね!

楽しい工作「ヒヒンチェア(馬の椅子)」に、作り方を掲載しました。是非、作ってみて下さい!「モウモウチェア(牛の椅子)」と合わせて作って、レースをしても楽しそうです。

/

実家にも協力してもらって全面メグミルクのお家を作りました!

岐阜県各務原市在住の山城さんが、凄い牛乳パックのお家を個人で作ってくれました。お手紙が届いているので、ご紹介致します。

「かなりの力作です。1Lの牛乳を214本使用した高さ120cmのお家で、本当は、屋根もメグミルクにしたかったのですが、プラスティックの段ボールのようなもので作ってあります。子供も大喜びの出来上がりでした。
牛乳パックは2年くらい、うちだけではなく、私と主人の実家にも頼んで集めました。初めは、銘柄にこだわらず集め始めましたが、主人の実家がいつもメグミルクで、メグミルクの壁が1面できました。他の牛乳パックも使って、お家を1度完成させたのですが、私のこだわりが出て、うちと私の実家もメグミルクばかり買うようになり、1面ずつメグミルクの壁に変えていき、写真のようなすべてメグミルクのお家が完成しました。 こんなに集め続けることができたのも、メグミルクのパッケージがかわいいからだけでなく、中身もおいしいからだと思います。集める必要がなくなっても、きっとこれからもメグミルクを買ってしまうと思います!「かなりの力作です。1Lの牛乳を214本使用した高さ120cmのお家で、本当は、屋根もメグミルクにしたかったのですが、プラスティックの段ボールのようなもので作ってあります。子供も大喜びの出来上がりでした。
今はテーブルとイスを作成中なので、パッケージは、しばらく変えないでくださいね!」

/

給食のエプロンを作りました!

紙パック工作ではありませんが、札幌市の『ままろん』さんから可愛い作品の写真とお便りが、メグミルクへ届きましたので、ご紹介いたします。

『いつもメグミルクが息子の学校給食で出ています。息子が大好きで、他の牛乳よりおいしい!!と言っています。CMの赤い牛も大好きで、今回、給食の時使うエプロンをメグミルクと赤い牛をアップリケにして作りました。
是非、観ていただけたら思いまして、写真を送らせていただきます。これからも、メグミルクを飲んで大きく育てていきたいです。』

/

牛が集まりました!
『元気の出る牛乳を沢山作って!』と牛の作品

神奈川県高座郡寒川町在住の磯崎功様(71歳)より素晴らしい牛の作品のお便りを頂きました。

今まで何十年もその辺にあるもので、作品を作り続け、福祉施設へ届けているそうですが、この『牛』の作品は、段ボールや海岸で拾ってきた貝殻を貼りあわせて完成させたそうです。

また、牛乳パックを使った牛(楽しい工作『赤牛』)や、カバ(楽しい工作『カバ』)も一緒に送って下さいました。磯崎様の作品を、作ってみませんか?

是非、これからもお元気で素晴らしい作品を作り続けてください。

/

母校の開校60周年に!
四方向どちらから見ても『60』に見える『オブジェ60』

東京江東区深川第一中学の番場先生から再び素敵なお便りが届きました。牛乳パック2,576個を使った『オブジェ60』を紹介します。3年生のメンバー7人が、母校の開校60周年と文化祭に向けてつくった作品です。

『オブジェ60』は、四方向どちらから見ても、『60』に見えるように工夫されています。(すごい!)

牛乳パックは、1ヶ月以上前から集め始めたものの全校生徒90人の同校だけでは間に合わず、お隣の深川二中にも協力してもらって、完成した力作です。学校創立60周年の想いでに残るオブジェになったことと思います。給食で、飲み終えた牛乳パックをきれいに洗って3,000個近くも用意するのは大変だったと思います。2005年に、お便りいただいた『大鳥居』も驚きましたが、『オブジェ60』も負けず劣らず素敵な作品になりました。

/

接着剤を一切使わずに組み立てた力作です。
北海道に巨大な『メグがに』出現!

札幌の南に位置する北海道恵庭市の市立恵明中学校では、毎年文化祭の制作部門のひとつとして牛乳パックを利用した作品づくりに取り組んでいます。今回、1年生の学年テーマは『北海道』。そこで1年1組が制作したのがこの大きくておいしそうな?カニです。

企画から完成まですべて生徒達で取り組み、再利用を考えて接着剤は一切使わず、真っ赤なメグミルクパックを組み合わせて見事な作品を作り上げました。たくさんのメグミルクの紙パックが必要なこの作品。『牛乳パックが足りません、もっとメグミルクを飲んでください』という生徒さんの呼びかけに、ご家庭からご協力もたくさんいただいたそうです。

/

1500個の牛乳パックを積み上げたんだよ!
幼稚園児がみんなで作りあげた、牛乳パックハウス。


函館新聞社提供

北海道鹿部町の『しかべ幼稚園』の園児たちが給食の牛乳パック(200ml)を素材に、写真のような立派な家を作り上げました。作ったのはたんぽぽ組(4 歳児)19人の元気なこどもたち。担任の佐々木先生の指導のもと、3匹のこぶたのレンガの家をイメージしながら、新聞紙を詰めた1500個の牛乳パックをレンガのかわりに一段ずつ積み上げては、テープでつなぎ合わせたという大作です。

『全員が長い時間をかけ、こつこつ頑張ってくれたのがうれしい。』と佐々木先生。最後までやりとげられたという気持ちは、子供たちの心にもずっと残ることでしょう。

/

16年前から日常の遊びにとりいれて。 幼児教室に牛乳パックの家を発見。

東京都足立区にある幼児教室『のびっ子学園』で、牛乳パックで作った家を発見。この牛乳パックは、のびっ子学園の『のびっ子先生』こと大河原先生と教室の子供たちによって作られました。
牛乳パックハウスの入り口にはメグミルク牛乳がメインで飾られ、とても立派に作られています。

この教室では16年前から子供たちの日常の遊びを通じて牛乳パックハウスを制作していますが、現在ではハウスが3つ、ゲートが2つにもなっています。
ハウス1つを完成させるには数ヶ月もかかり、また修復を重ねながら現在にいたっています。子供たちはこのハウスで遊ぶのを楽しみにしており、取材時にも元気な笑顔で満ち溢れていました。

/

浮世絵の名作を文化祭で再現! 5150個の牛乳パックで描く『赤富士』

川崎市立田島中学校の文化祭で、メグミルク牛乳のパック5150枚をつなぎ合わせて描いた『赤富士』が披露されました。
みごとな作品を完成させたのは、1 年生123名のみなさん。給食で飲み終わった牛乳パック(200ml)を念入りに5回洗い、5.5cm四方に切ってホチキスでつなぎ合わせたとのこと。パッケージのさまざまな部分をいかした綿密な配置により、迫力ある『赤富士』が描かれています。完成までに3週間を労したそうです。

皆さんの作品募集中!

牛乳パック(ジュース等でも可)で作った作品について
写真とコメントを添えてお送りください。

当ホームページに掲載させていただいた方には、粗品を差しあげます。
なお、必ず当ホームページに掲載されるとは限りません。あらかじめご了承ください。
■郵送の場合
氏名・郵便番号・住所・電話番号・メールアドレス・ペンネーム(ご希望の方)を明記してください。
■SNSへの投稿について
Facebook、Twitter、Instagramなどで投稿については、ハッシュタグ「#雪印メグミルクの楽しい工作」を つけて投稿をお願いたします。雪印メグミルクの公式アカウントが「いいね!」させていただく場合がございます。
■お願いおよびご注意
氏名・郵便番号・住所・電話番号・メールアドレス・ペンネーム(ご希望の方)を明記してください。
■SNSへの投稿について
※送付いただいた作品が必ず当ホームページに掲載されるとは限りません。あらかじめご了承ください。
※工作した作品そのものを送付いただくことはご遠慮ください。
送付先
〒160-0003東京都新宿区 四谷本塩町5番1号
雪印メグミルク(株)
広報IR部 紙パック工作 担当宛
TEL.03-5369-6808(平日 10 時~ 16 時)