ミルクサイエンス研究所 Milk Science Institute

研究開発のあゆみ

雪印乳業の前身である北海道製酪販売組合は、大正14年5月に設立され、バターの製造・販売を始めました。そして、昭和8年5月に研究部門が設置され、現在のミルクサイエンス研究所に発展しました。

1933年(昭和8年)

研究部門を新設

1937年(昭和12年)

酪農科学研究所を札幌に発足

 

 

1954年(昭和29年)

 

東京分室を品川工場内に設置

 

1955年(昭和30年)

 

東京酪農科学研究所に改称

 

1959年(昭和34年)

札幌研究所に改称

東京研究所に改称

 

1960年(昭和35年)

札幌研究室に改称

科学研究所に改称

 

1961年(昭和36年)

 

技術研究所に改称し、赤羽に移転

 

1973年(昭和48年)

 

川越市に移転

 

1979年(昭和54年)

 

 

北杜市小淵沢町にチーズ研究所を設立

1982年(昭和57年)

札幌研究所に改称

 

 

2010年(平成22年)

 

ミルクサイエンス研究所に改称

 

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